売れてます!

CoQ10とアスタキサンチンを配合した、シミやシワの原因である紫外線による肌酸化を防ぐアンチエイジング対策の美容クリームです。
コエンザイムQ10は体内にも存在する補酵素のひとつであり、エネルギーを生産するために必要不可欠な成分です。
アスタキサンチンは自然界に豊富に存在するカロチノイドの一種で、鮭、鯛、イクラ、エビ、カニの甲羅などに含まれる赤色の色素です。人体に与える抗酸化力はビタミンEの約1,000倍に相当し、コエンザイムQ10のおよそ150倍の効果を持つといわれている驚異の天然成分です。
リーガリスはこれにいち早く注目し、CoQ10とアスタキサンチンを配合したアンチエイジング化粧品として、このリンクルスポットを完成させました。
20g 4,200円(税込)
体の総点検?!
虫歯の多い私は、10月頃に“最近歯医者さんに診てもらってないなぁ”と思って、評判がいいと人から聞いたクリニックに行ってみました。
そうしたら想像以上に虫歯が多かった・・・(´Д`;)
で、そのクリニックに通うことになりました。
そこの治療は他のクリニックと較べて全然痛くなくて、説明もしっかりしてくれるので、通うのが全く苦痛ではありません。
先生もすごくかっこいいし・・・(‘∀`*)
今回歯医者に行ってみて、どこも悪いと感じてなくても、健康診断や人間ドックをたまには受けたほうがいいなとつくづく思いました。
お肌もたまには診断をして、どういう状態なのか知るのもいいかも。
当院では肌診断を行なっていますよ。
肌年齢まで出るのでちょっと怖いけど、一年に一度、お肌の総点検をしてみてはいかがでしょう?
ボトックス注射
年を重ねると肌に弾力がなくなり、表情ジワがくっきりと残るようになってしまうものです。私も最近気になりはじめたので、ボトックス注射をしてみたいと思っています。
ボトックスはタンパク質の一種であるボツリヌス菌から作られた薬です。本来は顔面の痙攣の治療薬で、厚生労働省にも認可された安全なものです。
ボトックスは顔面の筋肉の動きを抑えるためにシワの動きが止まり、結果、シワが消えるのです。特に額、眉間、目じりのシワに効果的です。
施術の仕方は、細い針で筋肉内に少量注射するだけ。治療時間はシワの程度によって個人差はありますが、10分程度で、痛みも腫れもほとんどなく、注入後はすぐにメイクして帰れます。
術後効果は2~3日後より現れ始め、1週間から10日で最終的な効果が見られます。その効果は4~5ヶ月持続します。
お値段は\42,000~と私にはちょっと高め( ´д`)なんですが、効果を目の当たりにしているだけに、いつかきっと!と思っているのです。
私の強い味方
もうすぐX’masですネ。
街へ出ればX’mas songとイルミネーションでとても華やかな世界です。
この時期になると忘年会も多く、睡眠不足が続きがち。
うっかりメイクしたまま眠ってしまったり?!
お肌にはとっても悪い状況ですよネ。
かく言う私もその一人ですが・・・。
朝起きたとき「この人は誰?」と思うぐらい顔がパンパンにむくんでいたり、メイクののりがとっても悪い!
最近の私の口癖は、「ハァ~、高周波した~い!」の一言です。
皆さん「高周波温熱治療(インディバ)」ってご存知ですか?
首~顔にかけて半円を描くように約20分高周波を当てていくんですが、皮膚表面よりも中からポカポカしてきて、とっても気持ちが良い!
終わる頃にはむくみが取れ、くすみも消えてツルンとスッキリ♪
そして何よりメイクのノリがすっごく良くなるんですヨ。
年末年始、人に会う機会が多い時期、とっても強い味方になってくれるはず!
皆さんも一度試してみて下さい。
お肌のお手入れ
肌荒れって女性の一番の悩みですよね。
でもその肌荒れのほとんどの原因が私たちの日常のケアなのです。
よく肌のきれいな人って「何か特別なことをしているの?」ときいても、「何もしていない」と答える人が多いですよ。
でも本当に何もしていないというわけではなくて、基礎をしっかり整えているということなのです。
そこで、基本に戻って日々のクレンジングや洗顔から見直してみては?
疲れてお化粧したままそのまま寝てしまった~とか、メイクはメイク落としシートでこすり落とす、とか、メイクを落としのオイルでマッサージ、乾いてきたら洗い流す、なんてことしてませんか?
テカるのがイヤだから化粧水だけしかつけないとか、肌が敏感だから、何かのオイルと水を混ぜた自家製の化粧水使ってるとか・・・。“何かのオイル”の何かって何なんだろ~???って気になってしまうんですけど。
こういうことを続けていると、1ヵ月後(この時期だと1週間後)には、肌はパキパキ、ゴワゴワに・・・。
お化粧は寝る前にはちゃんと落としましょう。メイク落としシートではなく、クレンジングミルクで。メイク落としはオイルより、マイルドなクレンジングミルクのほうがいいですよ。クレンジングとマッサージを同時にするのは良くないです。まずメイクを落としてからマッサージです。テカリが気になってもクリームでの保湿は必要です。クリームをつけないともっとテカリますよ。アロマ用のオイルや食用のオリーブオイルは使わないで~。
特にこの季節、私がお勧めしたいのはヒアルロン酸ローションです。本当に乾燥して辛いときに肌をプルプルにしてくれるお助けものなのです。
もちろん河合皮フ科でも処方していますので、日々のケアに1本プラスしてみては?これで乾燥する冬でもこわくない、ですヨ。
手荒れの予防法
これからの季節、手荒れが気になりますよね。
そこで手荒れを防ぐ予防法を紹介します。
①水仕事をするときは、綿の手袋をしてからビニール手袋を。
・ちょっと使いにくいかもしれませんが、ゴム手袋はゴムの刺激で皮膚炎になる
こともあるので・・・。
②食器はまとめて洗う。
③素手で荒いものをするときは、洗剤は薄めて、できるだけ水またはぬるま湯で洗
う。熱いお湯は皮脂を洗い流してしまいます。
皮脂がなくなると手の本来の防御機能が低下します。
④指輪をはずす。
指輪と皮膚の間に洗剤が残ってしまうので、素手で洗剤を使うときははずしまし
ょう。
⑤水仕事、入浴のあとは水分をよくふき取り、お手入れを。
刺激の少ないハンドクリーム、保湿剤を塗って綿の手袋をする。
寝る前も同様にするといいと思います。
⑥外出時は手にも日焼け止めを塗る。
と書いてきましたが、①とか⑥ってなかなかできないで~す。
⑤も手袋をして寝るって・・・という感じなのですが、このマメさが『キレイな手』を作る秘訣なんでしょうね。
今年の冬は、『キレイな手』を目指して頑張ってみましょう。